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2009年11月

切り取られた美しき…

今あちらこちらで紅葉の夜間拝観やイベントがされているけれど
私にとってライトアップは往々にして満腹感でいっぱいになってしまいがち

Img_5171

「庭の紅葉が久しぶりに紅葉してます。
これで十分、と思えるのは、やはり贅沢なことです。」

そんな言葉が添えられて秦家住宅の秦さんからメールで美しい秋の庭が届いた

「これで十分、と思える」…

その言葉にうなづきつつ、
ちいさな窓に切り取られた美しいその景色を眺める
(画像でも「十分」うっとりです…)

美しい住み手に恵まれたこの庭とたたずまいは
豊かな秋が時を刻んでいるのだろう

秦さんの凛とした空気に
いつも姿勢を正される

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2009年11月30日-初霜

下世話な報告ですが…

とうとう今年も「霜焼」ができましたweep

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2003年8月/時止ル

今日は2009年11月28日、091124_002

時は『2003年8月』

めくられるコトのない カレンダー

ただそのカレンダーに写ってる足がかわいくて

その布を踏みしめる(?)写真がステキだから…

ずっと時は其処で止まってゐる

家移りをしてもずっとそのまま…その頁のまま…

今も眺めてる「2003年8月」のカレンダー

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旧暦手帳『旧暦日々是好日』 あります

LUNAWORKSさんの『旧暦日々是好日』が届きました
毎年楽しみにしている手帳です091126_003

以前から使っていたのですが、
禅語のその言葉「日々是好日」から店名をつけたという事もあって
お店をはじめてからは、その旧暦手帳を「好日居」でも扱わせていただいて居ます

旧暦から見えてくるコト感じるコト…ってたくさんあります
その手帳には旧暦と新暦の日が対応した形で書かれてあり
季節まわりの事が絵や文章で紹介されています

2010年2月4日~13日まで、ハイアットリージェンシー京都にて
LUNAWORKSさんの「旧暦日々是好日」まわりのイベントを企画中だとか

LUNAEORKSの高月さんからお声をかけていただいたのですが
2月のその折にもしかしたら高月さんによるお話会が「好日居」にて実現するかも…

決まりましたらブログでもお知らせいたします

今年の手帳はブラック、シックな趣き、一冊2300円です
ぜひ手にとってみてくださいね

091126_004LUNAWORKSさんの旧暦手帳のお知らせにはこのような言葉がありました

「私たちは今、どこにいて、どこに向かっているのでしょうか。

そのトキを教えてくれるのは自然の風物です。

小さな草の芽、花のひとひら、風の匂い、鳥の一声。

私たちを生かしてくれている大地や空に目をむけてみましょう。

そこには何が見えますか。どんなことを感じるでしょう。

あらゆる命は太陽と月の影響を受け、大きく循環し続けています。

日本には自然の恵みを生かした衣・食・住の知恵や工夫がたくさん受け継がれています。

海、川、森、動植物の豊かな生態系に思いを馳せて
日本に棲むことの喜びを感じていく。そんな一年にしてみませんか?」

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サフラン

「しかまファインアーツ」さんにて初冬の花見…それもサフランの…

091119_005Saffron on (1700年頃 シノワズリーなイングリッシュデルフトのやきもの)
        色や欠けまでも味わいある花器、EUではとても人気なのだとか

土植えせず水も与えずただ室内にホッタラカシのままのサフランの球根から
ニョキニョキと芽が伸び、つぼみが出て、只今 開花ラッシュ!

…と聞きつけて、半信半疑 花見に出かけてみました

しかまさんのトコロでは、ベルギーからやって来た古びたピューター皿の上がサフラン畑
けなげに薄紫色の花を咲かせている

091119_004土も水もない環境で咲ける美しい花…なんという生命力であるコトか!

…しかしながら美しさも程々に、
香れるその花から「パエリア」へと想像は膨らみ…メシベを収穫
『花よりパエリア(?)』
な食いしん坊「好日居」でした

(サフランは紀元前より香料・染料として尊ばれたそうで、
 一時、サフランで染めた黄色は王族だけに許されたロイヤルカラーだったとか…
 パエリヤ、サフランライスには欠かせません

それにしても、どんなめんどくさがりやさんでも咲かせることのできる花!

かなりびっくり!…である(意外にもホームセンターで購入できるとか…)

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今日のひとこま/ちひさな秋

091122_003 けなげに二週間以上も此処で実を実らせて居る

葉が落ち、渋が出て、へたは少しずつ緑から変化して居る

ちひさな秋は進化して居る

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五島列島食つづき/鯖ビア~ン Lunch

091116001 先日の五島ネタ続きです…が…

今年五島列島に行った友人と一緒に食べたある日のお昼
五島列島・福江島は三井楽水産の「鬼鯖鮨」である

あけてびっくり!鯖がダブルで乗っかってます!!
ダブルバーガーならぬ…ダブルネタ鮨!

すごいんです

「鯖」 「鯖」 「鮨飯」!

鯖ビア~ン!

この催事は終わってしまいましたが
京都高島屋地階の催事「長崎県味覚旅情」にて入手

「鯖寿司」好きさん、「長崎・五島列島の鬼鯖鮨」催事でみかけたら是非お試しを!

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鍵盤夜会#2 Weightless Blue ~無重力ブルース~

昨晩は早仕舞させていただきLive“鍵盤夜会#2”

鍵盤夜会@好日居はinouetomoeさんがステキなゲストを迎えてのLiveです

今回は天地さかさま、天上から生える草花が
演奏を縁取ってくれていました

テーマは「無重力ブルース」

0911152_018 By inouetomoemiki

息のあったオルガンのおふたり

重力といえば“ニュートンの…”! ココは無重力…林檎…浮いてる?0911152_020By トウヤマタケオ

好日居のオルガンを弾いてくれました!
オルガンは明治期の HAMAMATU YAMAHA製
+右にあるトイピアノも弾きながらの演奏!ブラボ!

0911152_012By inouetomoe濱谷俊輔(リハ中)

ピアニカ+ギターだったり…

0911152_034By all memmber

4人の個性も出会っちゃったりして最後のひととき…

0911152_006無重力を試験管に閉じ込めたのはおとめな Asami Kikutaさん
いつもステキなスタイリストはAyano Taguchiさん
そして無重力ドリンクは林檎色林檎味 By好日居

京都岡崎の無重力時間…みなさんゆるんでいただけたかな?

プレーヤーのみなさんステキな音をありがとうございました

そしてスタッフのみなさん無重力製作おつかれさま&ありがとうございました

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五島三昧

091110 長崎五島列島・久賀島の民宿の大将から自家製カマスの一夜干し届く
今だけ旬のこのカマス、びっくりするほど身が厚く普通の倍はある!

先日この民宿、「深浦荘」に泊まった方から届いた絵葉書には
カマスの内臓をポン酢で食べた(…etc…) とある
カマスの内臓?って??そんなの食べたことない!食べたぃ…
…と思ってた矢先に届いた「カマスの一夜干し」…旨い…

あまりの美味しさに今まで食べてたやせっぽっちのカマスは何?ってカンジ

050411_069民宿「深浦荘」前の海は海の口より奥に深く深い深い湾が広がっていて
穏やかな日には凪さえも静まり返って海は鏡のごとく、
夜、天にまたたく星は鏡の海にこぼれ落ち、広がりて天地星空となる
もちろん海の水は海底まで見渡せる

美しき島五島 である

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おススメの五島土産も友達から届いた
かんころもち(サツマイモと練られたお餅)
そして、ピーナッツ
うどんも美味しい

行きたい…と思いつつ心は五島に浸る二〇〇九年

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民宿「深浦荘」(赤松さん)@久賀島/〒853-2174 五島市猪之木町290-5/0959-77-2366

「深浦荘」の大将は元 板さんだけに料理がとっても美味しい
(民宿なのか、はたまたタイ・ヒラメ、カマスも舞い踊る竜宮城か…?(笑))
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そして
数ある五島の教会中で最も My Favorite Church「旧五輪教会」はその久賀島にある050411_085@「旧五輪教会」
造船の工法で作られたと言う美しい板張りリブボールト天井
木造の楚々と美しき教会

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季節到来、林檎タルト

091112_002 毎年送られてくる信州松川産の林檎をタルトにする

今年はこれが最後の松川産林檎(今後は別の林檎or洋梨で…)

いまひとつの画像ですがジューシーで大好きなお菓子

この季節、林檎好きにはたまりません

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アウトドア そと酒そと茶

091109_009先日友達がお出掛け先に持ってきたもの
昼のおつまみに一杯
のんべぇなトモダチのスキットルの中身は
なんと赤米の日本酒、『伊根満開』…色もきれいで美味しい
091109_012友達のスキットルはお猪口ふたつ付いてちゃんと仕舞える
コンパクトなアウトドア用品

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トモダチのアウトドア用品が酒器setならこちら茶器仕様のMyset
山行きに長く連添う愛用品湯沸しセットだ
コッヘルの中にmini-gas缶とバーナーが収まる
購入の際、他のどれよりも軽くてコンパクトな組合せだった
(今はもっとコンパクトで軽いのがあるんだろうな…)

今やお散歩の折に連れ歩くお茶道具は欠かせない
行った先々で買うお菓子がまた楽しみで、コレは宇陀のきみごろも

外でいただくお酒もお茶も外の空気を含んで
いつも美味しい時間だ

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10/28~11/1「ひつじから布へ」 ご報告

「ひつじから布へ」展 のご報告です(遅くなりました)
上野山さんの作品展は「gallery好日居」初の企画外個展

Blog1_2 上野山有希子さんの地道にコツコツ作られた果てしない「ひつじから布」への世界
出来上がりの布はとてもさりげない布ですが
丁寧につくられたその布は何も語らぬけれど深い温かみが伝わってくるもの

Blog2 会期中、上野山さんの作品と「gallery好日居」という場所がぴったり…
という声の多さにびっくり!でした
好日居と結んで下さった方々とのご縁と選んでくださった上野山さんに感謝

たくさんのお客様には足を運んでくださりありがとうございました
喫茶の方はひとりで守する茶みせのせいだったり、うつわが少なかったりで
ずいぶんお待たせしてしまい…すみませんでした

土曜には上野山さんからのご依頼でお茶会も開きました
お題は「羊茶会」、
長く悩んだ末のお茶会となりましたが
当日は無事羊三昧、羊草から羊茶、羊菓子…となり
ご参会の皆様には羊ワールドに楽しんでいただけた
カナ?

Blog3_2 (画像はお茶会準備中の写真ですが)
庭に掛かる布が上野山さんの「ひつじから布」
木々の木漏れ日が布に影を落としとてもキレイでした

窓を開け放して寒い中、上野山さんの作品を身にまといながら
あたたかさを感じつつお茶会をする目論見でしたが
残念ながら当日、小春日和にて成らず
けれど、あたたかな楽しいお茶時間でした

ご報告ごあいさつ、遅くなりましたが
お越し下さいましたみなさま
ありがとうございました
そして上野山さん、ステキな作品をお持ちいただき
ありがとうございました
またこれからも「ひつじから布へ」…作り続けてください
これからも楽しみにしております

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大沼養蜂の美美(Bee-mi?)なるはちみつ

091105hatimitu 091105_001_2 先日友人が美味なる蜂蜜を持ってきたのですっかり試食会場となりました

画像では瓶がはっきり見えませんが
パッケージデザインをしているのが友人の友達、
蓋にもいい感じのロゴはんこ

食べて美味しく もらってウレシイはちみつです
友人の友達は山形の隠れ銘産的美味しモノ達をいい感じにパッケージ
そして全国に発信してるらしい

その商品のひとつが、「大沼養蜂のはちみつ」

普通だったら花の種類により値段が違っているのに
大沼養蜂のはちみつはどれも同じ値段

それは何故か?
養蜂家のおじさんの名言を聞いて一同愕然

「働いてくれるのはみつばち達、
 みつばち達の労働に値段の差はつけられない…」

と言った内容を山形弁で話されたとか…
うんうん…泣けるいい話…
働いてくれてるのはみつばち…
なんですね…はちみつって…(あたりまえだけど、改めて)

そして大沼養蜂の気になる変わりはちみつもいくつか。

今回試食は4種類、どれも特徴あって素材感たっぷり美味しかったです

「西瓜」!スイカの蜂蜜!珍しいでしょう?
    意外に青くさわやかで美味しい!

そして「栗」、渋の味が舌に沁みて酒飲みには嬉しい逸品かも…
       チーズと一緒にいただいてみました

その他「林檎」や「向日葵」なんてのも気になる気になる
山形だけに桜でなく「さくらんぼ」っていうのもあるようです

パッケージも手押しハンコに手作業らしく
田舎の丁寧でまじめで誠実で美味しいはちみつ

教えたくないけどおススメの隠れた名品、そんなはちみつ達です

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大沼養蜂/山形県真室川町/TEL 0233-63-2708 FAX 0233-63-2508

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滝のやき餅 from 阿波・徳島

阿波・徳島から昨晩、気の早いサンタさんがやってきました
徳島スイーツを背負って…!

091105

はじめていただく徳島の菓子
「滝の焼餅」は天正13年より藩主御用菓子として400年の歴史あるモノらしい

粳米と糯米を石臼で挽き天日干し、手間暇かけて作られた皮
薄皮は米の挽き具合も程々に歯ごたえあり餡との絶妙なバランス良し

餡も眉山湧水群のひとつ、名水と言われる「錦竜水」にこだわり炊き上げたもの
餡の量も薄い薄いものだから甘さ上品でついついもうひとつ…と手が出そう

焼餅…これがお焦げ好きにはたまらず良き塩梅

今日は少しトースターであぶってお出ししています
とっても美味しい!
菊紋の押し型もかわいいもの

またまた素敵な郷土銘菓に出会えました!

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阿波名物・滝のやき餅/和田乃屋/徳島市眉山町大瀧山5-3/TEL 088-652-8414

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徳島のお土産をいただき、今は和三盆糖から小男鹿(さおしか)まで

ただいま小さな『徳島三昧』の好日居 です

091105_2↑こちらも徳島お土産のひとつ
きっと名前にビビッ…と来て買って下さった…らしい…(笑)
サンタさん(?)ありがとうございます

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新入り/マラケシュボウル

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お隣に住むおばさまからモロッコ土産をいただいた
マラケシュの山の上で買って来て下さったボウル

好日居が旅先から連れ帰ったウズベキスタンボウルを見て探して下さったらしい

割れないよう、割れない様に気を遣ってお持帰りいただいたもの
わざわざ探して丁寧に持って帰ってくださったお土産…
明るいアフリカの色はお隣のおばさまの元気色だ

うちにやって来る器は貰いモノ、流れモノ達の寄せ集めがほとんどだったりするけれど
集まって来たうつわ達にはそれぞれ経緯がありストーリーがあったりする
(勝手に)楽しい人(器?)生を送ってるらしい気もする

世で言う一級品ではないかもしれないけれど、どの器も楽しそうにしていて
私にとってよければそれでいいし、それがいいと思ってます
器は使ってこそ育ち、使い方で楽しむもの
その器が生きるかそうでないかは私の使い方次第

季節やお客様の気分に合わせてもいろいろ器を楽しみたいと
私も器達も(?)思っています

お客様の好日なお手伝いをする新入りメンバーがひとり増えた紹介です

マラケシュボウル
どうぞよろしく

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心の中で書く手紙

開店準備をしながら。
水汲みをしながら。
歩きながら。

ふと。だれかの事を想いながら心の中で手紙を書いてる(気持ちになっている!)

その人にお礼だったり伝えたいことがあってコレコレシカヂカ手紙を書こう…
と思いコトバを浮かべるのだけど
心の中で手紙を書いたつもりのまま時間がないまま
その手紙は出したのか出さなかったのか…
記憶の底に埋もれてしまう…

のだ。(ほぼ出せていない…と思う)

お店を始めてからはますます時間貧乏にて
ちゃんと伝えたいと思うのに
きっと伝えられていない事が山ほどある。

学生時代の彼はとかくマメで、毎日会えるにもかかわらず長文手紙が届いた
遠距離になってからも毎日毎日手紙がポストに届いた
今考えても感心するばかりだが

私も見習い毎朝一筆だれかに手紙を書く事を心がけていた頃があった
仕事に追われてると思ってたけれどそんな事ができてたなんて
今と比べたら余裕があったのかもしれない

ひとり茶みせはとかく余裕なし…
永遠に富士ヨリ高ソな(?)ヤルコト山が目前にそびえてる

それでもちゃんと手紙を出せる余裕をもちたいと…
いつも思ってる
いつか…
いちにち一筆。

心の中で書いた手紙をちゃんとしたためて送りたいと
いつかの目標のひとつ

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お菓子の宝石届く

このキラキラした美しい宝石の様なモノ…何だかわかります?091029_002

上野山さんの「ひつじから布へ」の会期中
「琥珀」を作る妖精(と勝手に呼んでる)さんが新作をお土産に好日居にご来居

答えは柿の琥珀、
名前は『秋山路』

妖精さんの作る「琥珀」は本当にキレイ
ずっと見ていたくなります
まるでお菓子の宝石です

091029_001(箱書きが手書き…まずここで丁寧に食べたくなります)

≪柿+柚子≫の組合わせは兼ねてからとても気に入っていたのですが
『秋山路』もまさにそのお気に入りの組合せ!
柚子と柿、ほんとうに上品にて
またまたおススメの秋の逸品

■過去にいただいた『霜月』さんの琥珀です
「木の芽琥珀」
「柚子蓼琥珀」「紫蘇琥珀」

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「琥珀」/霜月(そうげつ)/京都市北区西賀茂榿ノ木町5/075-491-5556

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